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元気人登場

奥谷裕子さん(からだにいいこと編集長)

奥谷、山本、小日向20060314 003.jpg
30〜40代の女性を中心ターゲットとする健康雑誌「からだにいいこと」の奥谷裕子編集長にアンチエイジングのことをうかがいました。同誌でアンチエイジングとは「ビューティフルエイジング」というイメージだそうです。ですから「きれいなおばあちゃんになりたい」というのが読者との共通の目標だそうです。

現代はたいへんな情報洪水の時代ですが、そういう中でどうやって確かな情報を選んでいったらいいかについて奥谷さんにヒントをいただきました。




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紙.jpg 雑誌「からだにいいこと」は創刊からどれくらいですか。

おかげさまで一年と三ヶ月たちました。

だいぶ固定読者も増えて反響はいかがですか?

読者は30代〜40代の女性の方が中心ですが、時々中学生や、80代のおばあさまから読者ハガキを頂くこともあり、楽しんでいただいているように見受けます。

反響はハガキですか?メールは?

基本的にハガキでいただいております。

「からだにいいこと」誌の中でのアンチエイジングの位置づけは?

もともとが「健康でなければきれいでいられない」という事に気が付いた女性へ向けて健康生活情報誌として創刊し、「アンチエイジング」が創刊からのテーマです。ただ、この場合の「アンチエイジング」とは、どちらかというと「ビューティフルエイジング」と言い換えても良いのではなかと思っていますが、年齢に抗う・戦うというイメージではなく、美しく外と中のバランスをとりながら年をとっていこう、という意味のアンチエイジング、ビューティフルエイジングです。皆様に自分がどうなりたいかと伺いますと「きれいなおばあちゃんになりたい」という声が非常に聞かれます。皺ひとつない20代の顔のまんまで80歳を迎えるのではなく、その時に心も体も健やかで満足して幸せでいられるようにという事の一環として、テクニック・手法などをご紹介していくという雑誌です。

奥谷さん自身のアンチエイジングも同じようですか?

全くかまいつけないので、言い訳に使っているような気もするんですけど。

日ごろのアンチエイジングスタイルなど、ご自身が行っている「からだにいいこと」は?

編集の生活というのが体に悪いことですが・・・そうですね、なにか新しいことをやらなければいけないときに、楽しんでチャレンジするようにしているということが、自分にとってのアンチエイジングかなと思っています。

日ごろウォーキングや食べ物に気をつけていることなどは?

お米は最近玄米に変え、毎日玄米食を食べています。後は水をわりとよく飲むくらいですね。

rice

多々ある情報の中でどうやって正しい情報をつかんだらいいのかアドバイスしてください。

最後は皆さん五感を働かせ、自分が感覚的にいいと思ったものを試していくことしかないのかな、と思っています。それと同時に、よく「選択通」がおっしゃっているのは「素直な人はきれいになれる」ということです。頭で考えてしまうと怪しく感じるものなど、基準のはっきりしないさまざまな不明確なものがありますが、直感で「これは確かだな」と思ったら、まずは試してみて、それでダメだったら止めてみるという、フットワークの軽さが必要だと思います。

関連リンク:祥伝社ホームページ
「からだにいいこと」は祥伝社から毎月16日刊


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rfizqiqujgさんの感想:

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agufewlazさんの感想:

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